LINEのスマートスピーカーWAVEの内容が明らかに

本日のLINE CONFERENCE 2017でLINEのスマートスピーカーWAVEの内容が明らかになりました。LINEはポストスマートフォンは、AIの時代の到来と宣言し、Cloud AI Platform = Clova (Cloud Virtual Assistant)の展開を進めるとのこと。 ではWAVEでは何ができるのでしょうか?

Google Assistantが日本語対応したので、Google Homeがどうなるか予想してみた

2017年5月中旬に開催されたGoogle I/O 2017にて、本年中には日本でもGoogle Homeが発売されることが発表されました。また今週、アンドロイド携帯で日本語版Google Assistantがリリースされ、日本語での利用が可能になりました。Google Homeのデバイス自体で日本語を試すことはできませんが、日本語版Google Assistantをいじりながら、日本市場にお目見えする日本語対応Google Homeの機能を予想してみます。

Alexa Skill全20カテゴリーから、気になるSkillをピックアップ!(その4)

SPARROWSのQzです。シリーズ最終回は一気にMovies & TV、Utilities、Travel & Transportation、Sports、Social、Smart Home、Productivity、Shopping、Music & Audio、Lifestyle、Health & Fitness、Localのカテゴリーを解説させていただきます。

Alexa Skill全20カテゴリーから、気になるSkillをピックアップ!(その3)

SPARROWSのQzです。今回はNovelty & Humor、Business & Finance、そしてGameのカテゴリーを見ていきましょう。 Novelty & Humorカテゴリーのスキル 760ものスキルがラインアップされています。完全にコンテンツ力に左右されるジャンルでありますが、アメリカンジョーク系のものがたくさんあります。

Alexa Skill全20カテゴリーから、気になるSkillをピックアップ!(その2)

SPARROWSのQzです。昨日深夜とうとうEcho Showが発表されましたね。やはりスクリーンが付いていた方が便利です。リビングに置くにはShowがいいかもです。では前回に引き続きスキルの解説に入りますが、今回はConnected CarとFood & Drinkのカテゴリーを見ていきます。

Alexa Skill全20カテゴリーから、気になるSkillをピックアップ!(その1)

SPARROWSのQzです。年末迄には音声アシスタントAlexaの日本語対応Amzon Echoが発売されると噂されており、Alexaに最近目が離せません。4月末時点で、Alexaのサービスや機能であるスキルは1万を超えています。英語対応のみであることと、Amazon Echoはまだ日本の技適に対応していないことから、実際に試したことがない方がほとんどかもしれませんが、ReverbというアプリをインストールすることでスマホでAlexaを試すことが可能です。どんな風に使えるのかは、下の米国向けプロモーションビデオで、ざっくりイメージを掴んでくださいませ。